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HGUC ジムカスタム 1 

カテゴリ:ガンプラ HGUC

RGのストライクルージュがようやく完成したので、次のキットを作っていきます。




HGUC ジムカスタム1

HGUCのジムカスタムです。
2体に1体の割合でジム系を挟んでいくことで、
ジム系コンプリートの野望を達成させようという魂胆です。

ジムカスタムは、よく
「特徴がないのが特徴」
などと揶揄されることがありますが、ガンダムNT-1のパーツが
ふんだんに盛り込まれており、当時としては屈指の高性能機だったようです。
・・・なかなか侮れませんね。



HGUC ジムカスタム2

と言う訳?で、早速作っていきましょう。
まずは胴体から組み立てます。
肩の関節は写真のように前方に可動させることができます。



HGUC ジムカスタム3

頭部を組み立てます。
写真では見えませんが、カメラアイの内側はシルバーを塗って
光を反射させるようにしました。

頭部のセンサーはシールですが、ここはシルバーとクリアグリーンで塗りたいところです。



HGUC ジムカスタム4

両腕を組み立てます。
右手パーツはライフルを持たせる予定なので、
ここでは組み立てません。

肩のスラスター部分が別パーツで色分けされているのには驚きました。
部分塗装派としては、塗装箇所が減って助かります。





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RG ストライクルージュ+I.W.S.P 5 

カテゴリ:ガンプラ RG

今日はストライクルージュとI.W.S.Pのデカール貼りをしました。


RG ストライクルージュ14

ポーズはやはりSEED撃ち風です。

相変わらずRGはデカールの量が多いですね。
しかも通常のストライクに加え、ストライクルージュ専用の
デカールも少しあるので、なかなか大変でした。



RG ストライクルージュ15

ガトリングシールドつながりで、グフカスタムさんにも出演してもらいました。

なんか見出し付けてみたくなりますね。

「この夏、ガトリングシールドが熱い!」

・・・みたいな。

プレミアムバンダイからの限定販売のものということで、
作るのに躊躇していたのですが、やっぱりプラモは作ってなんぼですからね。
塗装など出来は今一つですが、後悔はしてません。



さて、どんどん増えていくプラモを消化していかなければ!




RG ストライクルージュ+I.W.S.P 4 

カテゴリ:ガンプラ RG

続けてのUPです。


出張から戻ってからI.W.S.Pの塗装と、
本体も合わせて墨入れをしました。



RG ストライクルージュ12

まずはI.W.S.Pの塗装です。
このパーツは、成形色と本体の取り付け部分の一部変更があったものの、
基本的にはHGと変わりがありません。
なので塗装箇所も、部分塗装ながらかなり多めです。

塗装箇所は、
・コンバインシールドグレー部分(焼鉄色と黒鉄色を使用。)
・コンバインシールド周り
・シールドブルー部分
・シールド裏(軍艦色)
・対艦刀(鍔以外)
・I.W.S.P白色部分とブルー部分
・I.W.S.Pバーニア
・・・となっております。

流石に筆塗りだとかなり大変でした。
エアブラシもそろそろ視野に入れたいですが、
片付けサボりそうなんで、当分先でしょうね。



RG ストライクルージュ13

写真は本体のみですが、全体の墨入れも行いました。

今回から墨入れペンでの墨入れではなく、
タミヤの墨入れ塗料を使用しています。

けっこう早く作業できるのと、奥まったところにも塗料が入っていくので
やっててすごい楽しいです。

ただ、エナメル塗料なので、パーツを割らないように
気を付けなくてはいけませんね。

残すところデカールのみとなってきました。
やっと終わりが見えてきたって感じですね。





HG ガンダムデスサイズ ヘルカスタム(嫁さん作成) 

カテゴリ:嫁さん作成プラモ

久しぶりの更新となってしまいました。

なんとか生きています。

先週は東京へ出張していたので、ぜんぜん更新できませんでした。
これもご飯を食べていくため、そしてプラモ代を稼ぐためと思って
頑張るしかないですね。

さて、今回は僕がいない間に嫁さんが作ったプラモをUPします。



HG ガンダムデスサイズ ヘルカスタム1

HG ガンダムデスサイズ ヘルカスタムです。
けっこう前のキットで、HGなのに1/100サイズになります。

ちなみにこの1/100ガンダムWのシリーズ、ガンダム系5体とトールギスⅢも買って
このキットとトールギスⅢは組み立てたので、あと4体います。

頑張れ、嫁さん。

写真は一通り撮ってくれていたので、サクッと紹介していきます。



HG ガンダムデスサイズ ヘルカスタム2

まずはランナーです。
ポリキャップとフィギュアのランナーも合わせて8枚となっていますが、
一つ一つのパーツが大きめな為か、全体のパーツ数はさほど多くはなさそうです。

それにしてもシールはかなり少なめですね。
色分けは大丈夫なんでしょうか・・・?



HG ガンダムデスサイズ ヘルカスタム3

まずは両脚を組み立てます。
かなり尖ったつま先です。
こんな足で蹴りを入れられたら、ひとたまりもありません。



HG ガンダムデスサイズ ヘルカスタム4

次に両腕を組み立てます。
横に大きく張り出した肩が目立ちますね。



HG ガンダムデスサイズ ヘルカスタム5

顔と胴体、腰、そしてガンダムデスサイズの象徴と言える
ビームシザースを組み立てます。

顔や胴体はけっこうシンプルですが、
目を引くのはやはりビームシザースですね。
ガンダムデスサイズより全長が長いので、
推定でも17~18メートルくらいはありそうです。
これならモビルスーツだけでなく、戦艦も一刀両断できそうですね。



HG ガンダムデスサイズ ヘルカスタム6

もう一つの特徴でもある、アクティブクロークを組み立てます。

このアクティブクロークは、敵のレーダー波などを吸収する素材や塗料と、
ビームを跳ね返す素材を組み合わせて作られたそうです。
近距離戦をメインに行うため、こういった防御の手段も考えられてるんですね。

さらに視覚的にも相手が怯む効果もあるのでしょうか。



HG ガンダムデスサイズ ヘルカスタム7

全てのパーツを組んで、完成です。

シールは主に顔部分に使われています。
それ以外にはシールは使われていませんが、
パッと見、部分塗装が必要な所は見当たりません。
となると、あとは墨入れだけで良さそうですね。

墨入れは誰がやるのかわかりませんが、
出来次第UPしていきます。




RG ストライクルージュ+I.W.S.P 3 

カテゴリ:ガンプラ RG

台風も僕が住む地域はあまり被害がなく、無事に昨日今日とで

太陽光の工事も終わりました。
今日からウチもエコな家庭になります。

さて、前回の続きでストライクルージュの組み立てを行ったんですが
残念なことが起きてしまいました。









制作工程の写真、撮れてませんでした









いや、写真は撮ったんです。撮ったつもりだったんですが、
SDカード差し忘れてました。
今後は気を付けないといけませんね。

とりあえず素組みはできたので、その写真を貼ります。



RG ストライクルージュ10

ポーズは定番のいわゆる「SEED撃ち」ってやつです。



RG ストライクルージュ11

ちょっと角度を変えて撮ってみました。
背中に付けたI.W.S.Pがそれなりに重いので、アクションベース2を使用しています。

後は塗装、墨入れ、デカール貼りをしなければです。
それにしてもさすがRG、素組みだけでもなかなか良い感じです。





RG ストライクルージュ+I.W.S.P 2 

カテゴリ:ガンプラ RG

今日は引き続きストライクルージュの制作をしました。




RG ストライクルージュ7

なぜか膝にピントが合ってしまいましたが、腰の外装を取り付けました。



RG ストライクルージュ8

サイドアーマーは写真のように展開することができ、
中に折り畳みナイフであるアーマーシュナイダーを収めることが
出来るようになっています。

サイドアーマーのフレームが胴体のフレームにはまっている構造ですが、
フレーム同士がしっかりと固定されず、比較的簡単に
ポロリと外れてしまう事があるので注意が必要です。



RG ストライクルージュ9

肩と腕の一部までの外装を取り付けました。

肘裏はリアリスティックデカールを貼り付けています。

今日はここまでです。
以前ストライクフリーダムを作った時はかなり時間がかかりましたが、
今回は少し制作速度が早くなった気がします。
このまま作っていけば今週中に完成しそうなので、気合入れて作っていきます。





RG ストライクルージュ+I.W.S.P 1 

カテゴリ:ガンプラ RG

いやー、台風が徐々に北上してきている上に

夜でも熱帯夜みたいに蒸し暑くてかなわないですね。

11日にソーラーの工事があるんですが、どうなることやら・・・

さて、今回はRGを制作してみようと思います。
RGはストライクフリーダムを前に作ったので、これで2体目になります。



RG ストライクルージュ1

ストライクルージュ+I.W.S.Pです。

これはプレミアムバンダイにて受注生産された、ストライクガンダムのカラーバリエーションタイプです。
僕がプラモを再び作るようになった1年前に発売されていたもので
すでにプレミアムバンダイからは購入できず、ヤフオクにて入手しました。

I.W.S.Pとセットになっている物はHGでも発売されていたことがあり、
僕も当時購入して作った事があるので、ちょっと懐かしい気分になります。

HGの方は実家の建て替え等で他のプラモと一緒に処分してしまいましたが・・・

まずはランナーの確認からしていきます。



RG ストライクルージュ2

RG ストライクルージュ3

ポリキャップや小さなランナーも含め、全部で12枚のランナーと
リアリスティックデカール、マーキングシール、カラーシールが各1枚と
かなりのボリュームとなっています。

説明書はストライク用と、ストライクルージュ用(主にI.W.S.P)の2点となっています。
一部ストライクと相違点があるみたいで、その補足も兼ねていると思います。

さっきストライクのカラーバリエーションと書きましたが、
ストライクに付属するエールストライカーとシールドはこのキットには
含まれないので、いくつか余るパーツも出てくるみたいです。

では早速組み立てに入ります。



RG ストライクルージュ4

まずはフレームを組み立てました。
説明書では、各部位毎にフレームを切り取り、外装を付けてから
出来上がった部位を組み立てるよう書いてありますが、
この方がブログ上でも進捗状況が伝えやすいのと、
徐々に組み上っていく様子が見れるので、個人的に好きな方法です。

フレームはランナーから切り離すだけで各部位のフレームが出来てしまう
アドバンスドMSジョイントというものになっています。
しかしこのフレーム、どうやって製造しているのか・・・
バンダイさんの技術は凄すぎますね。



RG ストライクルージュ5

足元の外装を取り付けました。
足元がピンクなため、いかにも女性が乗る機体って感じがします。
ちなみに写真では判りにくいのですが、ピンクのパーツだけでも3色に分かれています。
さすが、芸が細かいです。



RG ストライクルージュ6

脚部の外装を取り付けました。

ゲート跡がなるべく隠れる構造になっているため、仕上がりもきれいです。
写真は撮ってませんが膝を曲げると、膝の装甲だけでなく
腿の装甲も展開するように可動します。


★楽天にもストライクルージュが販売されていますが、
とんでもない値段になっていますね。
組み立てずに大切に保管してた方が良かったのでは
と思ってしまいますが、組み立ててナンボですよね。




★中古で価格がRGストライクのおよそ5倍っていう・・・ね。
責任はもてませんが、それでもストライクルージュが欲しいのなら買いです。


HGUC ジム 寒冷地仕様 

カテゴリ:ガンプラ HGUC

さて、続けての投稿です。

今回は、ジム サンダーボルト版に続き、
ジム寒冷地仕様を作りました。

ちょっと前にジムシリーズをコンプリートしてみようかと
考えていましたが、他の機体も作りたいというのもあり
なかなかコンプリートに近づけません。

地道にジムシリーズも増やしていこうと思います。



HGUC ジム寒冷地仕様0

何故かまたもや画像が縦表示になってしまいました。
とりあえずこのまま進めていきます。
・・・原因わかんないしね。



HGUC ジム寒冷地仕様1

まずは胴体から組み立てました。
通常のジムと違い、グレーを基調としているので
だいぶ落ち着いた外観ですね。
寒冷地仕様と言うこともあり、迷彩効果も狙っていたりするのでしょうか。



HGUC ジム寒冷地仕様2

頭を組み立てて、取り付けました。
アンテナの先端には安全のための出っ張りが付いていましたが、
切り取ってデザインナイフで形を整えました。

頬の部分にあるダクト用に赤いシールがあるのですが、
塗装する事を前提に貼っていません。



HGUC ジム寒冷地仕様3

腕を組み立て、取り付けました。

ひじ関節がABS樹脂製で、特徴的な形をしています。
そういえばABS樹脂のパーツはヘタるのが早い、と聞きましたが
作っても遊んだりしないので、本当のところどうなんでしょう。

右手は武器を持たせるため、現状は作っていません。



HGUC ジム寒冷地仕様4

腰部分を組み立て、取り付けました。

前の腰アーマーは中央の軸に出っ張りが無いのと、
出っ張りを作っても中で干渉してしまうため、左右独立させることが
構造上できなかったのが残念です。



HGUC ジム寒冷地仕様5

脚を組み立てました。

足元の部分がグレーなのが良いアクセントになっています。



HGUC ジム寒冷地仕様6

武器とシールドを持たせて、完成です。

マシンガンはマガジン着脱式となっていますが、
スペアマガジンが付いていないのがちょっと残念です。
さらにストックが腕に干渉してしまい、持たせるのに苦労しました。
でもこのマシンガンはかっこよくて好きです。



HGUC ジム寒冷地仕様7

今まで作ったジムシリーズと並べてみました。
4体作ったので、これでジム小隊が編成できそうです。

しかし初代ジムと比べると形状がけっこう違いますね。
ごつさで言えばサンダーボルト版の方が圧倒的ですが、
シンプルさも見ると、この中で一番バランスが良さそうなのは
寒冷地仕様だと思います。


さて、今週の金曜に家の工事の立会をしなければならず
休みを取ったので、そのあたりに塗装もしていこうと思います。
家に居続けなければならないだけで、特にやる事も無いと思いますんで。

次はいよいよ久々のRGを作っていこうと思います。

それでは(^。^)y-.。o○





ファイアーバルキリー VF-19改 (嫁さん作成) その1 

カテゴリ:嫁さん作成プラモ

こんばんは、今週はなかなかプラモを作れませんでした。

後ほどアップしますが、今日なんとか素組みで1体作れて
ちょっとホッとしています。

やっぱプラモ作れないとなんか落ち着かないですね。
人間、息抜きは必要ですよ。

さて、今回は嫁さんがベアッガイⅢを作った勢いで完成させた
マクロス7にて熱気バサラが乗る、VF-19改 ファイアーバルキリーをアップします。

と言ってもこのキットは、嫁さんが途中まで組み立てて、
途中で放置されていたので完成後の写真しか撮っていません。



バルキリー VF-19改1

戦闘機形態である、ファイターモードです。
このキットはちゃんと他のモードに変形するのが良いですね。

コクピットには熱気バサラも乗っています。



バルキリー VF-19改2

ファイターモードからガウォークモードに変形させました。

変形させるのに、腕や脚などがぽろぽろと外れてしまうようで
嫁さんがかなり手こずっていました。



バルキリー VF-19改3

ガウォークモードからバトロイドモードへ変形させました。

こうやって見ると、脚が長い印象ですね。

ちなみにそれぞれのモードに変形させるには、一部のパーツを差し替える必要があります。
その際に余るパーツが出てしまうので、現在はパーツの余りが少ない
バトロイドモードの状態で飾ってあります。
他の機体も買って作るのか聞きましたが、作るのがちょっと難しかったのか
可変機は作らない。とか言ってました。
まあ、実際に他の機体を見つけたら気持ちも変わると思いますが。

まだ素組みの状態なので、この後に墨入れと塗装もやっていく予定です。
流石に塗装は溶剤を使うので僕が塗装しますが、
また出来次第アップしていきますので、楽しみにしてください。

それでは。




HGBF ベアッガイⅢ (嫁さん作成) 

カテゴリ:嫁さん作成プラモ

うちの嫁さんもベアッガイⅢを作ったという事で

早速記事を書いています。



HGBF ベアッガイⅢ

これはガンダムビルドファイターズに登場する
ガンプラなのですが、およそガンプラとは思えないほどキュートな外観をしています。
よもやこれのベースがアッガイとはとても思えません。

ええい、バンダイのガンプラは化け物かっ!?

嫁さんも以前発売されたベアッガイを作った事がありましたが、
この外見に心を奪われ、発売直後に買いに行きました。

では早速、制作過程を追っていきます。



HGBF ベアッガイⅢ1

まずは胴体から組み立てていきます。
これだけ見ると、カメみたいな感じですね。



HGBF ベアッガイⅢ2

背中にリボンが付きました。
このリボンは本体で使用されるスチロール樹脂と同じ素材のようですが、
若干リボンの方が柔軟性があるように思えます。
あと、想像していたのよりちょっと大きく感じます。



HGBF ベアッガイⅢ3

続いて顔を組み立てていきます。
目の部分はシールになっており、色んな種類があります。(怒ったのとか)
さらに顔のパネルももう1枚付くので、気軽に表情を変えることができます。

ただ、口の中は塗装しないといけないですね。



HGBF ベアッガイⅢ4

次に腕を組み立てていきます。
以前のベアッガイではアッガイに似た形状の手が、
今回は肉球型になっていました。
なんとも細かい変更です。
中央の穴からは、ビームを発射するそうです。



HGBF ベアッガイⅢ5

脚を組み立てました。
足首の合わせ目が浮いていたのに気付いた為、
後々、僕が手直ししました。

手前のは顔パネルのスペアです。
こちらは怒った表情にしたようです。



HGBF ベアッガイⅢ6

組み立てたパーツをつなげて、完成です。
意外とあっさり組み立て終わりました。
これなら女性でも気軽に作れそうですね。

HGBF ベアッガイⅢ7

以前に嫁さんが作ったベアッガイとのツーショットです。
並べてみて気づきましたが、ベアッガイⅢの方が若干大きいんですね。
特に頭がさらに丸みを帯びた形状になっています。

どちらも女性受けや子供受けは良さそうなので、
奥さんや彼女さんからプラモを作る事に反対され気味な方には、
奥さんや彼女さんを説得する材料に、
お子さんのいるお父さんは、お子さんとプラモを一緒に作る
きっかけになるのではないでしょうか。

ちなみにうちの嫁さんもプラモを作り、現状嫁さんの積みプラもいくつかあるのですが、
作るのにある程度気分が乗った時でないと作らないので、
なかなか積みプラが消化されてません。

といってもあくまで趣味なので、今のように作りたい時に作るっていう
スタイルも全然ありだと思います。

なので、今後も不定期ですが、嫁さんが作ったプラモも
その都度アップしていきたいと思いますので、
そちらも楽しみにして貰えたらと思います。

それでは。








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