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HGBF G-ポータント 素組み編 

カテゴリ:ガンプラ HGUC

仕事の部署異動や、家の用事などで遅れての更新となってしまったSINです。

今回はG-ポータントの素組みをしました。



HGBF Gーポータント1

・・・と言っても、実は先週くらいに組みあがっていて、
次のキットを組みつつ、前に組んだキットの塗装も同時進行で行っている状況です。

明日ブログ書けばいいや・・・なんて思っていたらこれですよ。

サボりぐせもいい加減直さないといけないです。

さて、気を取り直してランナー紹介からいきましょう!




HGBF Gーポータント2

HGBF Gーポータント3

HGBF Gーポータント4

パーツ数はAランナーに集中しているせいもあり、ちょっと多めに感じましたが、
組んでみると案外標準的な量だったと思います。



HGBF Gーポータント5

組みあがったのがこちらになります。
女性が操る機体という事もあり、細身のシルエットとなっているのが特徴ですね。
色も爽やかです。

ただ、頭部の形状などから、第一印象は宇宙人にしか見えなかったのはここだけの話です。

次に武装など付属品の紹介もしていきます。

HGBF Gーポータント6

HGBF Gーポータント6 2

ピンボケしてしまいましたが、GNスマッシュライフルです。
持たせてみても分かると思いますが、なかなかごつい形状をしています。

HGBF Gーポータント7

HGBF Gーポータント7 2

次にGNピアスソードです。
柄が特徴的なカタールのような形状の武器ですね。
劇中では、この武器を使う頻度が高かったように思いました。

実質、遠距離攻撃もできる優れものですね。




HGBF Gーポータント10

腰の後ろに装着されたビームサーベルです。
エクシアもこの位置にビームサーベルを装着していましたね。
ビーム刃は大小2本ずつ付属しています。



HGBF Gーポータント8

今回の嬉しいポイントである、ランナーレスのスタンドです。



HGBF Gーポータント9

組み立てるとこんな感じになります。
このスタンドは3段階の角度調整もできるので、ディスプレイの幅も広がりそうですね。
安定性も申し分なく、スタンドの脚部には余暇パーツを差しておける穴も開いているので、
今後別のキットにも付属されると嬉しさ倍増です。



HGBF Gーポータント11

結局、このポーズで落ち着きました。

組んだ感じとして、合わせ目は頭部、すね、前腕、ライフルにあるので、
気になる方は合わせ目消しをする必要があります。

色分けに関しては、GNピアスソードの白色部分がシールにて再現されています。
シール貼りも両面同じ位置に来るように貼らなければならず、不器用な僕は何回も貼り直しました。
おかげで少しシワになってしまったので、塗装する際にGNピアスソードも塗装しようかなと思います。

・・・気が向いたらですが。

あとは手の甲など細かい部分以外はちゃんと色分けされているので、素組みでも充分楽しめます。

気になるところと言えば、腕についた羽根のようなパーツが可動するようになっていますが、
接続部がPS樹脂同士なので、何回か動かしているとへたってきてしまいます。
この辺はあまり動かさない方が良いのかもしれませんね。



HGBF スターウイニングとGポータント1

最後にお互いライバル機同士で。

近々発売される、トランジェントガンダムと並べてみてもいいのかもしれませんね。

さて、次回は組み立てているスタークジェガンか、別の塗装しているのか
どっちが先に終わるかわかりませんが、出来次第記事を書いていこうと思います。

それでは~




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SDBF スターウイニングガンダム 

カテゴリ:嫁さん作成プラモ

いやー、今日はけっこう暖かかったですね。
仕事場もかなり室温が高く、忙しいのも相まって間違いなく魂出てました。

今回は、昨日予告した通り嫁さんが組んだスターウイニングガンダムの記事です。



HGBF スターウイニング1

嫁さんが組み立ててみたいと言っていたので、自分のプラモを買うついでに買ってあげました。
ジョーシンで買いましたが、お値段も1,000円しないくらいでなかなかリーズナブルです。



HGBF スターウイニング2

仕事から帰ったら組みあがっていたので、ランナーの紹介はありません。
ただ、パーツ数はけっこう少なかった気がします。



HGBF スターウイニング3

組みあがったのがこちら。

シールで色を補っている箇所がけっこうありますが、SDだとこんなもんなんでしょうか。

自分がSDを組み立てたのなんて小学生以来なので、可動も正直よく覚えていませんが、
武器から横に生えた謎の突起や、肩のパーツが干渉してしまいます。

スターウイニングは何種類か武器があるみたいなので、そちらも紹介します。
今持っているのは、マシンガンの後方にブレードパーツを付けたビームマシンガンなのですが、
マシンガンとブレードパーツを組み替えると・・・


HGBF スターウイニング4

メガブレードとなります。



HGBF スターウイニング5

これがバックパックについているパーツと、クリアパーツ(エフェクトパーツ)を組み合わせる事で
スタークロスという手裏剣になります。

さらにこのスタークロス、



HGBF スターウイニング6

合体して大きくなります。



さて、このスターウイニングガンダムのウリは何と言っても変形、
合体のギミックが多彩ということだと思います。

それも順に紹介していきます。



HGBF スターウイニング7

まずは、頭部が変形した状態のコアファイターです。

スタンドは、昔買ったグフイグナイテッドに付属していたスタンドです。



HGBF スターウイニング8

コアファイターに胴体が変形したものを合体させたコアブースターです。



HGBF スターウイニング9

さらにバックパックが変形したものがコアブースターと合体することで、
メガブースターとなります。

いわゆる全部のせですね。



HGBF スターウイニング10

そしてリアル形態です。
印象ががらりと変わります。

SD形態の頭部からリアル形態の頭部が出てくるのはビックリしました。

差し替えパーツもSD形態の目にかぶせるバイザーと、バックパックの小さいパーツのみで、
ほとんど本体パーツを組み替えるだけで出来てしまうのはさすがバンダイさんとしか言いようがありません。

ていうか、ホシノフミナ天才か!?

可動に関しては、元がSDガンダムなので、そんなによくはないのですが、
ある程度ポーズを取らせる分には充分だと思います。

全体的な感想ですが、5パターンに変形、合体ができて遊べるキットの割に
パーツ数も少なく、そしてお値段もなかなか安いので、初心者の方が組んでも
十分楽しめるキットなのではないでしょうか。

そのうち嫁さんから塗装依頼が来そうな予感なので、もし塗装をしたら記事に書きます。

次回は、スターウイニングガンダムのライバル?機か、ジム系の記事になります。
それでは~。





HGUC ジェガン 素組み編 

カテゴリ:ガンプラ HGUC

日曜は嫁さんの家族と梅を見に行った後、魚市場でご飯を食べ、
さらにカオスなリサイクルショップでプラモを漁り、最後に焼肉を食べに行くという
超てんこ盛りなスケジュールをこなしてきました。

なかなか忙しかったですが、充実した休みになったと思います。

最近休みは予定がいろいろ入っていたりしますが、そんな中でもプラモは主に寝る前に組み立てています。

さて、今回はオールジムプロジェクト(自称)13弾!
ジェガンを組み立てました。



HGUC ジェガン1

気付いたら前回にジムクゥエルを組み立てて1か月ぶりのジム系です。

最近は箱に書いてある番号順に作ってますが、この前にジェガン エコーズ仕様の塗装をして、
さらに番号順でいくと次に組み立てるのがスタークジェガンっていう・・・
1人でジェガン祭りやってます。

HGUC ジェガン2

HGUC ジェガン3

さて、気を取り直してランナー紹介です。

こうやって見ると、本体の色が箱絵や取説よりも明るい色をしています。

・・・ってシール類を撮るの忘れていました。

パーツ数はHGの中でも標準的な感じです。
多くもなく少なくもなく。




HGUC ジェガン4

組み立て終わりました。

今回は、バイザーの中をあらかじめシルバーで塗装したのみとなっています。

色分けは大まかな部分までは再現されていますが、肩などのバーニア内部、
股間のVマークなど細かいところはシールで補完か、要塗装といった感じです。

合わせ目に関してはけっこう優秀で、肩と頭部の一部のみしか目立つ箇所が無く、
ほとんどがパネルラインに沿って合わせ目があるので目立ちません。

では、前回塗装したジェガン エコーズ仕様と並べてみましょう。



HGUC ジェガン5

前から

HGUC ジェガン6

後ろから



ジェガンとエコーズ仕様との相違点は色はもちろんですが、
・頭部バイザーカメラの有無
・胸部、腰の追加装甲の有無
・肩、バックパックの形状

大まかに書くとこんな感じです。
あと、バックパック上部から突き出た2本のバーニアも、ジェガンは正面から見ると
ダクトが見えるのに対し、エコーズ仕様はダクトが無いなど、細かい部分での変更も見られます。

好みが分かれるかもしれませんが、どちらもカッコいい・・・



本当は久々に嫁さんが組み立てたプラモの記事も書こうと思ったんですが、
明日も仕事なので、次回に書きます。・・・たぶん!

それでは~。





HGUC ガンタンク 素組み編 

カテゴリ:ガンプラ HGUC

こんばんは、SINです。
買ったばっかの車が1週間ほどで壊れてしまい
修理を余儀なくされてしまいました。

どうやら僕が買った車では良くあるみたいで、リコールとまではいかないんですが、
新車登録からある程度の年数まではサービスキャンペーンとして無料で直してもらえるほどみたいです。

ただ、僕が買ったのは中古で、サービスキャンペーンも期限が切れていたので実費になりますが・・・

で、壊れた部品を車から外してディーラーへ持って行き、見積りを出してもらったのですが、

部品代:14,000円

工賃:8,000円

計22,000円

と、なかなかいいお値段・・・
部品代はどうにもならないので、結局部品だけ取り寄せて、取り付けは自分で行う事にしました。

繋ぎで買った車ですが、これ以上不具合がないことを祈るしかないですね。



さて、話が逸れてしまいましたが、前回にジェガンの塗装を行いましたが、
塗装で行き詰っていた時に気分転換でガンタンクを組み立てました。



HGUC ガンタンク1

今更感が満載過ぎて、ある意味新鮮です。
作りたいときに作りたいものを作る。が僕のモットーです。



HGUC ガンタンク2

HGUC ガンタンク3

ランナー紹介です。

全体のパーツ数は少なめですが、転輪の数がそこそこあるのでちょっと面倒かもしれません。

履帯は軟質樹脂で出来ていて、くねくね曲がります。



HGUC ガンタンク4

さくっと完成です。

可動に関しては、首と腰が少しひねることができ、腕部は肩がぐりぐり動きますが、
肘はさほど曲がりません。
マニピュレーターではないので、これくらいの可動範囲でも充分だと思います。

履帯は固定式なので、下半身は一切可動しません。
その方がかえって安定するのかもしれないですね。

色分けはほぼ再現されています。
ただ、頭部に人が乗っているのですが、そこはグレー一色なので塗装しなきゃですね。

そういえば、オリジンに登場するガンタンク初期型が5月に発売予定みたいですね。
画像を見る限り、初期型の方が強そうな見た目をしていましたが、
ああいうメカっぽい外観はけっこう好みです。
もし作ったら並べてみようと思います。

それでは~。



 HG ガンタンク

 HG ガンタンク
価格:690円(税込、送料別)






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